実施記録のサンプル — テレワークセキュリティガイドライン 第5版

これは記入例です。氏名・所属・点数はすべて架空のもので、実在の個人とは関係ありません。実際の実施記録は、この書式のまま出力されます。

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実施記録

コース名テレワークセキュリティガイドライン 第5版
出題元資料テレワークセキュリティガイドライン 第5版 (110ページ)
資料の版v1.2(2026-04-01改訂)
合格ライン70%
対象者14名(受験 12名 / 未受験 2名)

所属別の状況

所属受験 受験率合格率
営業部4 / 4100%100%
情報システム部1 / 250%100%
経理部2 / 2100%50%
総務部3 / 3100%100%
製造部2 / 367%100%

受験者一覧

所属氏名受験日時 点数合否
総務部青木 健一2026-08-04 10:2010/10合格
総務部石田 美咲2026-08-04 10:2010/10合格
総務部井上 直樹2026-08-04 10:209/10合格
営業部大野 さくら2026-08-04 10:208/10合格
営業部加藤 亮2026-08-04 10:2010/10合格
営業部木村 拓也2026-08-04 10:209/10合格
営業部小林 由紀2026-08-04 10:2010/10合格
経理部佐藤 恵2026-08-04 10:206/10不合格
経理部鈴木 一郎2026-08-04 10:2010/10合格
情報システム部高橋 涼2026-08-04 10:2010/10合格
情報システム部田中 陽子未受験
製造部中村 学2026-08-04 10:207/10合格
製造部西村 由美未受験
製造部橋本 大輔2026-08-04 10:209/10合格

設問と根拠の対応

各設問が出題元資料のどこに基づくかを示す。監査時の説明に用いる。 正答率が低い設問は、根拠ページの書き方が伝わっていない可能性がある。

設問問題文根拠ページ 正答率
問1本ガイドライン第4版の公表時期と初版の公表時期の組合せとして正しいものはどれか。p.6–767%
問2テレワークの形態の分類に関する記述として正しいものはどれか。p.7–8100%
問3経営者の役割および情報漏えいの要因に関する記述として正しいものはどれか。p.13–14, p.17–18100%
問4クラウドサービスの責任範囲およびゼロトラストセキュリティに関する記述として正しいものはどれか。p.18–19, p.23–2483%
問5ゼロトラストセキュリティと境界型セキュリティの前提を表す言葉の組合せとして正しいものはどれか。p.22–23100%
問6本ガイドラインにおけるテレワーク方式の整理に関する記述として正しいものはどれか。p.24–25, p.25–26100%
問7テレワーク方式の特性比較の軸と評価に関する記述として正しいものはどれか。p.27–2875%
問8各テレワーク方式および用語の説明として正しいものはどれか。p.36–37, p.39–40, p.46–47, p.51–52100%
問9セキュリティ対策の分類および運用ルールに関する記述として正しいものはどれか。p.55–56, p.59–60, p.61–6292%
問10規程の制定者、訓練の頻度、認証に関する記述として正しいものはどれか。p.61–62, p.67–68, p.82–83, p.104–105100%

ブラウザの印刷機能から PDF として保存できる。